ロザリオ・ビアンコの中梢剪定

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山梨EF研究会で、新しい栽培をしている方の圃場の視察を行いました。

ロザリオ・ビアンコは、萌芽がしにくく栽培が難しい品種です。

萌芽しないと、ぶどうの房もつかず、枝だけずるずる長く、太くなってしまします。(これを「どぶ蔓」といいます)

そこで、副梢を利用して栽培する方法で、短梢剪定より長めに剪定します。

文章で表現するのがうまくできませんが、説明と実際みるとよく理解できました。

20110131.jpg10名が参加しました。

ぶどうは、品種により特性が違うので、難しいですが、いろいろ経験していくと少しづつですが、分かるようになります。

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コメント(2)

こんにちは♪

>ロザリオ・ビアンコ
 美味しいですね(^^)
 難しい品種なのですね

葡萄の季節が楽しみです


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このページは、堀内が2011年1月31日 22:58に書いたブログ記事です。

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